ルーブル建設予定地に仮拠点作り。ステキな豆腐へ

前回、ルーブルの建設予定地が決まったので、近くに仮拠点を作っていきたいと思います。これから建設地で作業する場合は、仮拠点で寝泊まりすることになります。

とりあえず作っては見たものの、とてもダサい豆腐ができてしまいました!(マイクラでは、四角い建物のことを『豆腐』と呼んでいます。豆腐は誰もが通る道で愛すべきもの!)

屋上を追加してみる

原木とフェンスで作った屋上

とりあえず、上の原木がダサいと感じてしまったため、そこに屋上を作ってみました。少し見渡せるくらいがちょうどいい。角を原木にしておしゃれにしてみました。

どれどれ良くなったかな?

ダサさは変わらなかった

正面から見た仮拠点

むしろ前よりもちょっと変になってしまいました。相変わらず大量にあるダークオークを消費しようと無駄に原木を使っています。

この仮拠点、結構長く使うものだと思うのですが、ぐっちょさんはかなり適当に作っています。

なぜなら、建設予定地の整地や建築に時間をかけたいから!

馬の居場所を作った

斜めの雨どいをつけた馬小屋

自宅からこの仮拠点までは、馬を使って移動します。でも、馬が雨ざらしだとかわいそうなので隣に簡易的な馬の小屋を作ってあげました。

そのうちちゃんとした馬小屋を建ててもらえるといいね!(え

その後、馬小屋を作りました馬の管理がしやすい!馬小屋の作り方 

遠くまで見渡せる塔を建設

仮拠点からのびる塔

整地する時に役立つ、遠くを見渡せる塔を建設しました。建設というほどのものではないですね。ただ木を縦に置いただけです。作製時間1分。

でも、ここから見渡す景色は絶景。

塔から見た広々とした草原

ある程度の地形がわかりますね。これなら整地の時に地形の変化を楽しむとができそうです。

そのうち整地する範囲が遠くになったら、もっと高い塔や物見やぐらを建てたいと思います。

 

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